ShapeIt ShapeIt

ShapeIt シェイプイット

みんなで気づき、
みんなで良くする。

バグも使いにくさも、スクショ一枚と一言で記録。AIが整理し、チームの改善サイクルにつなげます。

投稿は中央値10秒 · 分類はAI任せ · 管理者登録のあと、メンバーは招待制

10秒

気づきの投稿

AI整理

分類・重複・優先度

全員投稿

席課金で増やさない

Closed Loop

直ったら確認

課題と解決

気づきは、みんなの手元にあります。

ShapeItは、報告の手間を削り、チーム全員でサービスを良くするための Product Feedback OS です。

バグや使いにくさの報告がチャット・口頭・メモに散らばり、誰も追えない

気づいた瞬間に投稿。スクショ・URL・環境情報は自動で揃う

「再現手順・優先度・担当」を毎回書かされ、報告する気がなくなる

書くのは内容だけ。分類・重複・優先度はAIが整理する

同じ問題が別チケットになり、何から直すか声の大きさで決まる

類似報告を1 Issueへ統合。報告数が優先度のシグナルに

直したあと投稿者に届かず、「あの件どうなった?」が消える

Done後に確認が戻る Closed Loop。みんなで改善が続く

Features

ShapeIt の4つの特徴

記録する。まとめる。優先する。確認する。サービス改善に必要なことだけ。

01

手間なしでエラーを記録

拡張・アプリ・ウィジェットから最短10秒。スクショ・URL・ブラウザ/OSは自動取得。必須入力は「気づき」だけです。

02

みんなの声を一つに集約

社員も顧客も同じ流れで投稿。散らばったチャット報告をやめ、Feedback と Issue を分離して追える状態にします。

03

AIが整理・重複統合

タイトル・要約・カテゴリ・Severity・優先度・類似候補を自動生成。管理者は採用・統合・保留を1〜2操作で。

04

直したら、報告者へ戻す

Doneで終わらず投稿者に確認。「解決した / していない」で再オープン。改善文化が途切れません。

How it works

使い方は、3ステップ

投稿 → 整理 → 確認。報告者にも管理者にも、余計な作業を増やしません。

  1. 1

    気づいたら、すぐ投稿

    一言+スクショでOK。URLや環境は自動取得

  2. 2

    AIが整理・Inboxへ

    分類・重複候補・優先度を生成。管理者は判断だけ

  3. 3

    直して、みんなで確認

    Boardで進め、Done後に投稿者へClosed Loop

Effortless capture

エラーも使いにくさも、できるだけ手間をかけずに。

「あとで書こう」は大抵、書かれません。ShapeItは気づいたその場で10秒残せるように設計しています。

  • 必須は「内容」だけ

    カテゴリ・優先度・担当は入力不要。AIが後から付けます。

  • PCは拡張、携帯はPWA

    PCはChrome拡張でスクショとURLを自動取得。携帯はホーム画面追加+アルバム/共有が本命です。

  • スクショ → 話す → 送信

    手が離せないときは端末の音声認識で話すだけ。キーボードのマイクにもフォールバックします。

  • 機微情報も前提設計

    スクショに個人情報が写る前提で、マスク・権限・監査を用意。

ノートPCで画面の気づきを素早く記録する様子

スクショ + 話す → 完了

Together

サービス改善は、一部の人の仕事ではない。

触った人が気づき、AIが整え、開発が直し、投稿者が確認する。ShapeItはその循環を、組織の標準にします。

現場・CS・営業

お客様の声や操作中のつまずきを、チャットに流さずそのまま残せる。

デザイナー・PM

生のFeedbackを保持したまま、Issueへ統合。優先度の根拠が見える。

エンジニア

再現に必要なURL・環境付き。InboxからBoardへ、迷いなく着手。

経営・プロダクト責任者

報告数とClosed Loopで「直した実感」が組織に蓄積される。

Use cases

こんなチームに

「気づきはあるのに、改善につながらない」現場ほど、ShapeItの効果が大きいです。

SaaS・プロダクトチーム

Dogfoodingから外販まで。社内の気づきと顧客要望を同じ基盤で。

カスタマーサポート

問い合わせの裏にあるバグ・要望を、開発Todoへ最短で橋渡し。

スタートアップ

少人数でも投稿文化を作る。席課金を気にせず全員に開く。

大企業・複数プロダクト

テナント分離・監査・権限。複数Productでも優先度を横断把握。

受託・制作会社

クライアントからの修正依頼をIssue化し、確認までクローズ。

社内ツール担当

情シス・業務アプリの「使いにくい」を集め、改善サイクルを回す。

Pricing

投稿者を増やしても、導入しやすい。

席課金で声を止めない。管理・AI・連携側で課金する設計です(仮説・変更あり)。

Starter

小規模チーム

4,980 円/月

  • 管理者3
  • 投稿者は増やしやすい
  • 基本AI
無料で始める
おすすめ

Team

SaaSチームの主力

14,800 円/月

  • 管理者10
  • AI Triage / 重複統合
  • GitHub / Slack
無料で始める

Business

成長・複数Product

39,800 円/月

  • 複数Product
  • Analytics
  • SSO強化
無料で始める

全プランの詳細を見る →

よくある質問

投稿に何を書けばいいですか?
気づいた内容だけで大丈夫です。カテゴリや優先度、担当者は原則入力不要で、AIが整理します。
スクショや個人情報が写り込んだ場合は?
機微情報が含まれる前提で設計しています。マスキング・権限(RBAC)・監査ログを用意し、Private Storageで扱います。
社員以外(顧客)からも集められますか?
同じ基盤で顧客フィードバックも収集できる設計です。社内Dogfoodingから始め、顧客ポータルへ拡張できます。
報告したあと、どうなったか分かりますか?
はい。Done時に投稿者へ確認が戻る Closed Loop です。「解決していない」場合は再オープン候補になります。
無料で試せますか?
会社の管理者が登録し、社内メンバーは管理者が発行した招待リンクから参加します。体験だけならデモも使えます。

まずは、1件だけ投稿してみてください。

会社の管理者が登録し、メンバーは招待制。気づきを残すだけで、改善の循環が始まります。